ダンゲロス1969 > キャラクター紹介

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プロテスト魔人連盟

ユキミユキミ
高校三年生。かつて同級生を間接的に死に追いやった自責の念から学生運動に参加している。他者の魔人能力の範囲を変更する能力『有無』を持つ。

ステータス

  • 攻撃

    8

  • 防御

    7

  • 体力

    5

  • 精神

    3

  • 空間

    7

ド正義克也ド正義克也
東大の大学院生でプロ魔連の議長。「話せば分かる」をモットーとし、混迷する学生運動を理知的に導こうとするが……。

ステータス(リーダーボーナス:+3)

  • 攻撃

    4

  • 防御

    2

  • 体力

    4

  • 精神

    5

  • アジテート

    18

タルジュタルジュ
東大の大学院生で克也の右腕。アルファルド王国の王子だが、祖国を嫌い日本への帰化を考えている。恐るべき領土侵犯能力を持つ。

ステータス

  • 攻撃

    6

  • 防御

    5

  • 体力

    4

  • 精神

    4

  • 内政

    11

マゆゆマゆゆ
東大の女学生。極めて巨大で全裸。元は日本アルプス奥地に棲息するUMAだったが、法曹界を目指して東大へ入学した。

ステータス

  • 攻撃

    7

  • 防御

    0

  • 体力

    11

  • 精神

    7

  • ガバガバ

    5


革命的魔人主義同盟

小竹真央小竹真央
大学二年生。革マジの書記長の座を継ぐ。やや天然気味だが、笑顔のかわいい愛されガール。

ステータス(リーダーボーナス+3)

  • 攻撃

    15

  • 防御

    0

  • 体力

    12

  • 精神

    2

  • 危険物取扱

    4

歩峰兄氏歩峰兄氏
アメリカ帰りの英語の使い手。アメリカではマフィアの用心棒をしていたという。実は歩峰財閥の御曹司だ。

ステータス

  • 攻撃

    15

  • 防御

    2

  • 体力

    5

  • 精神

    2

  • 英語

    6

アトランティス鈴木アトランティス鈴木
古代アトランティス人の末裔で革マジ書記長。小学生女子しか愛せない彼は、恋人のめぐみちゃんがもうじき中学生になってしまうことに思い悩んでいる。

ステータス(リーダーボーナス+3)

  • 攻撃

    12

  • 防御

    3

  • 体力

    7

  • 精神

    5

  • アトランティスの誇り

    6


警察

神乃太陽神乃太陽
魔人公安の刑事。階級は警部補。独自の太陽神信仰を持ち、常にうんこを食べている。通称は食糞刑事。

ステータス(リーダーボーナス+3)

  • 攻撃

    3

  • 防御

    7

  • 体力

    8

  • 精神

    5

  • 太陽神信仰

    10

清水一物清水一物
魔人公安の刑事。巡査。常に下半身まるだしで、股間的な意味で早撃ちの名手。通称はまるだし刑事。

ステータス

  • 攻撃

    13

  • 防御

    2

  • 体力

    6

  • 精神

    1

  • 早撃ち

    8

猫田川ゆかり猫田川ゆかり
魔人公安の刑事。巡査。舌が長々と伸びて男子小学生の膝の裏などをぺろぺろ舐める。ネギトロが大好き。通称はぺろぺろ刑事。

ステータス

  • 攻撃

    3

  • 防御

    3

  • 体力

    4

  • 精神

    3

  • 味覚

    17

姦崎姦姦崎姦
警備課の課長。階級は警視正。機動隊を前線で指揮する。触手生物なのでレイプはするが仕事のできる良識的な警察官だ。

ステータス(リーダーボーナス+3)

  • 攻撃

    8

  • 防御

    4

  • 体力

    4

  • 精神

    2

  • レイプ

    15

キリンキリン
東大安田講堂攻城戦に投入されたキリン。扱いとしては警備部の特殊車両だが、ただのキリンなので普通に邪魔。小学生には大人気。

ステータス

  • 攻撃

    15

  • 防御

    5

  • 体力

    10

  • 精神

    0

  • なし

    0


表紙絵:武富健治

漫画家。代表作に『鈴木先生』『惨殺半島 赤目村』など。教育現場を題材にした社会派漫画から古典をテーマにした文芸漫画に加えて、さらに成人漫画も執筆する。

武富先生のコメント

ほどほどに過激テイストをまぶした程度の作品が多い中、ダンゲロス1969は完全に程を超えていて、僕のような読者でも十分満足出来る下劣さだ。しかもその刺激は瞬間的なものではなく、しつこく継続して臭い立ってくる…! さらに良いのは、そんな中で人間模様は至って真剣、深刻だというところ(もちろん現実同様、真性のアホも数多く登場するが、それによって深刻さが増すのもまた現実同様…)。決して食事中には読まないでください(笑)

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